気に入ったマリッジリングを見つけるまで妥協しない

一昔前の世代ではマリッジリングは、男性はタンス等にしまっておくというのが一般的でした。
しかし今日では、男性・女性に関わらずに結婚指輪を左手の薬指にはめているというのが普通です。
そしてマリッジリングは、二人で相談しながら財布事情と相談をして決める、女性の好みに男性が合わせるカップル、あるいはコストパフォーマンスが良いものを選ぶカップル等様々です。
いずれにしても地金の素材はゴールドもありますが、大半はプラチナに人気の軍配が上がっています。
当該のショップで販売しているマリッジリングは、各々の指に合うように素材から一つ一つ手間を惜しまずにつくり上げる切れ目の無いリングが特徴です。
また、リングに彫りを施す・レーザー加工をする等が可能となっています。
一寸アレンジをしたいという場合には、5000円程度からダイヤモンドをプラスして、ハートマークに仕上げたり、個性的な配置にする事も可能です。
更に、徹底的に拘りたいという場合には、フルオーダーでカップルの意見をデザイナーが、デッサンという形で再現し細かい装飾等があれば一つ一つつめていきます。
デッサンが完成したら、熟練の職人はそのデッサンをもとにして実現させて行き、完成品がカップルの元に届きます。