がん撲滅運動を支えるエクセルヒューマンとその成果

日本の死亡率の高いウエートで占める「がん」は近年の医療技術とともに、不治の病とは言えなくなりました。
しかしそれは早期に発見ができた場合のことであって、それがかなわない場合はやはり治療は難しいようです。
近年の医療技術の精度があがり、通常の健康診断でも早期発見につながり、完治した事例も少なくないです。
比較的女性に多い乳がんは、早期発見さえすれば死に至ることはまれです。
最近では広告などでピンクリボン運動と言って周知する活動が活発になっています。
そうすることで救える命を増やしたいという切実な思いがあって世界各地で広まっています。
日本では公益財団法人日本対がん協会が中心となって、その活動をしています。
エクセルヒューマンはそんな社会貢献事業に協賛し、広くがん撲滅に向けての活動を支援しているのです。
それはエクセルヒューマンの事業の根底にある永遠のテーマの「感性・人間性の向上 プラス 社会のため人のため」に繋がります。
日本は長寿国と世界から注目され長寿先進国と思われていますが、健康で長生きしている人はどうかというとまだまだ課題は多い様に感じます。
そのためにも治療医療よりも予防医療の充実が必要です。
精神的な健康への光をエクセルヒューマンは他の社会貢献事業で推進しています。
人は前向きに生きることで、身体にもいい影響を与えイキイキするものです。
そんな願いがこれらの取り組みには秘められているのです。
エクセルヒューマン創業50周年記念|EH株式会社